075-741-6051 受付時間15:00-19:30(日曜・祝日除く)

京都のSTEAM英語学習で世界大学ランキングTOP50の大学を受験する 世界ランキングTOP50
の大学への最短距離

SEA四条烏丸校片山宜之校長からのご挨拶

京都の英語学習教室STEAM English Academy四条烏丸校片山宜之校長からのご挨拶

私はこれまで約15年間個別指導の教室長および講師として小学生、中学生、高校生の英語指導(受験、資格試験)に携わってきました。英単語や英語表現を知っていても、実際に書く事ができない。使えない・・・多くの生徒がこの課題で悩んでいました。

私がアメリカ留学中に受けていた講義やTESOL(英語教授法)の観点から英語を英語で理解し、効果的にアウトプットをしていく指導方法を模索してきました。

STEAM English Academyと出会い、これこそ本物の生きた英語教育であると実感しました。実際にレッスンを通して子どもたちの向上力には毎回驚かされています。15年後、子どもたちが20歳になった時、答えのない世界で多様な人々と協働し英語で課題解決に貢献できる人材がSTEAM English Academyから生まれている事、それが私たちの目指す姿です。

教室名 SEA 四条烏丸校
住所 京都市中京区烏丸錦小路南西角笋町682
梅軒ビル5F
Googleマップで確認する→
お問合せ STEAM English Academy 四条烏丸校
TEL:075-741-6051
火~金:12:00~20:00
土:10:00~18:00
※日・月休校

お問い合わせはこちらから

世界TOP50の大学へ
飛び立とう

将来、世界で活躍する人財となるためには、もはや日本の大学で学ぶより、世界のトップ大学で多くの人と出会い、チャンスを掴むことが重要な時代がやってきました。

現代のグローバル社会において、GAFA(Google・Apple・Facebook・Amazon)に代表される新興企業でが世界の覇権を握っています。これらの企業は、世界のトップ大学から優秀な人財を獲得し、ますます成長します。ここで必要とされるのは、知識を持っている人ではなく、世界中の人と協働し、社会の課題を解決するサービスを産み出すイノベーションを実現できる人です。

東大や京大が目標大学であった時代は終わりました。1980年代においては「Japan as No.1」と言われ、日本企業は世界の時価総額ランキングトップ50のうち約10社がランキングしていました。しかしながら、現在はトヨタ自動車1社のみとなっています。

STEAM英語教室で海外トップクラスの大学へ進学する

国際バカロレア認定校
AICとの提携

STEAM English Academyは、国際バカロレア認定校であるAuckland International College(オークランド・インターナショナル・カレッジ:AIC)と提携しています。AICは世界各国から選ばれた約300人の生徒が学んでいます。2019年のIBディプロマの合格率は89%(世界平均77%)で、卒業生は、世界のトップ20大学の90%からオファーを受けています。

※国際バカロレア(IB)は、世界75か国約2500以上の大学の入試において、学力を証明する資格として広く活用されており、世界大学ランキングの上位校の合格に大変有利だと言われています。スイスの非営利組織・国際バカロレア機構(IBO)が認定する教育プログラムです。

S国際バカロレア認定校AICへ進学する

提携校としての特典

STEAM English Academyの生徒はいつでも日本でAICの入学試験を受けることができます。 また、下記のような特典が付与されます。

  • 最長3日間までニュージーランドのAIC体験授業を無料受講できます。
  • 入学受験料は免除されます。
  • 学費の最大30%が、返済の必要のない授与型奨学金として支給されます。

※AICへの入学については、試験の成績、面接(必要に応じて)、奨学金申込書の内容等を総合的に勘案し、AICが授与を決定いたします。

提携国際バカロレア認定校Auckland International College

Auckland International College:https://www.aic.ac.nz/

2018年の世界TOP50大学合格実績(述べ人数)

世界 1位 オックスフォード大学 2
世界 3位 ケンブリッジ大学 1
世界 10位 インペリアル大学 13
世界 11位 ペンシルベニア大学 1
世界 15位 ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL) 19
世界 17位 カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA) 6
世界 18位 トロント大学 18
世界 21位 ミシガン大学 5
世界 26位 ワシントン大学 4
世界 27位 カーネギーメロン大学 2
世界 27位 ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE) 2
世界 29位 ニューヨーク大学 3
世界 30位 エジンバラ大学 54
世界 31位 カリフォルニア大学サンディエゴ校 5
世界 32位 メルボルン大学 3
世界 34位 ブリティッシュコロンビア大学 13
世界 35位 香港大学 9
世界 36位 キングス・カレッジ・ロンドン 35
世界 36位 ジョージア工科大学 1
世界 36位 東京大学 6

世界で活躍する
STEAM人財育成のMethodology

STEAM人財とは、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(ものづくり)・Art(芸術)・Mathematics(数学)の5領域を自由に行き来しながら知識を獲得し、論理的思考力や創造性、コミュニケーション能力、問題解決能力を身に着けた人財のことを言います。

世界は狩猟型社会(Society1.0)、農耕社会(Society2.0)、工業社会(Society3.0)、情報化社会(Society4.0)に続く第5フェーズ、「超スマート社会(Society5.0)」へと、新たな社会発展の段階に差しかかっています。IT化によって複雑化した社会では、これまで重視されてきた学力などのハードスキル以上に、コミュニケーション能力や分析力、問題解決力やチームビルディングといったソフトスキルを身につけることが重要になりました。

変化の激しい社会では、都度学び、他者と恊働しながら、昨日とは違う今日の答えを模索し、新たな価値を生み出していく力を身に付けることが重要です。

Movie : 5:29:00

STEAM English Academyでは、授業時間に単語の意味を答えたり文章を解析することはしません。文法を学び、文章を読解するといった基礎知識はAR、VRなどを活用したオンライン学習を通して効率的に身につけます。

受験対策や試験結果だけではなく、長期的な観点で学びの道を歩むことが求められています。自己表現能力を豊かにし、思考力を強化するDesign Thinkingの能力を英語「で」培うメソッドがここにあるのです。

Movie : 0:49:00

村上 憲郎 名誉会長
Principle

グローバル社会で活躍するためには、高等教育課程にある人や社会人は、 もはや日本の大学受験をGOALとした英語学習ではなく、また、英語試験の点数を上げるというような安直なものではなく、 母国語である「国語」以外の科目を英語「で」学ぶ必要があるのです。

STEAM English Academyは、「創造力」を英語「で」学ぶことができるカリキュラムを提供します。

英語「で」学ぶ
探求型学習

STEAM English Academyでは、OECDや経済産業省の提言に、Arts(Design)の要素を付加し、Design Thinkingを英語「で」学ぶことができる教材を用意しています。

STEAM学習のための英語テキスト

OECD加盟各国は、明確な正解も不正解もない21世紀の社会課題を解決できる人財を育成するため、3つのカテゴリーから構成される「キーコンピテンシー」を発表しています。また日本では、経済産業省がAIや学習アプリなどデジタル技術を活用した「EdTech」と言われる学習手法や「創造的課題発見・解決力」を身に付けるために「探求・プロジェクト型学習(PBL)」が有効であると提言しています。

STEAM型GLOBAL人財へのRoad Map

小学生・子どもの英語学習教室
英語「で」思考力を育成する

STEAM English Academyの英語学習の目標は「創造的思考力を習得する技術を英語『で』学ぶ」ことにあります。その手法は「問題解決」「思考技術の習得」「メディア制作によるアウトプット体験」の3点を重視したものです。創造的思考力を育む土台は、言語としての「英語」に加え「芸術」的センスを身につけることが重要だと考えています。

120もの横断的学習トピックス

教材は世界各国の教科書から選定されるため、国際的視野と知識を獲得することができます。全教科の教科書から社会科学、数学、科学、健康、芸術、体育の6分野を選定、 それをブレンドして合計120のトピックスで学べる横断的学習手法です。更に芸術的要素を加味した「Project Based Learning」のコンテンツとカリキュラムを用意しています。

単元の仕上げとしての
クリエイティブシンキング
プロジェクト

STEAM English Academyでの単元の仕上げでは、身につけた言語能力と読書活動で得た背景知識をクリエイティブシンキングプロジェクト(Creative Thinking Project=CTP)を介して創造的に融合させ、「生きている知識」として積み上げていくことを重視しています。

クリエイティブシンキングプロジェクでは、与えられた課題の解決に向け、悩み、企画し、台本を書き、演技をし、映像を制作・発表し、共有する活動をします。生徒たちはグループで役割を決め、課題であるトピックスについて「ニュースレポート」や「ドキュメンタリー」、「広告」などの映像を作成し、YouTubeなどで配信することによって、同じトピックスを学んでいる他のグループの生徒たちと相互に評価しあう機会が作られるのです。

ARにカリキュラムを融合させた
Amazingな学習ツール

AR(拡張現実)Technologyにカリキュラムを融合させた学習ツールは、ゲームのように楽しい学習が可能であり、生徒の個性を生かした創造的AR発表物を制作します。より一層楽しく、自発的で没入度の高い学習が実現します。

April Buff :
ARゲームで単語力を獲得する“Buff”
子どもの英語学習には創造性が必要です
April MeMe :
スピーキング能力を強化するARアプリ“MeMe”
子どもの英語学習には創造性が必要です

子どもの英語学習には創造性が必要です
-初級者対象 年少~年長児- 本格的な次世代英語学習の基礎となる
土台づくりのために

STEAMを英語で学ぶ

i-GARTENは、3~6歳を対象としたコースです。 ABCの発音をARやVRでフォニックスで学ぶことからはじめ、 STEAM学習によって、英語「で」自然科学、技術、工学、数学、に加え、 世界の国々の文化や芸術や音楽などリベラルアーツまでを 統合的に自発的に学ぶカリキュラムで構成されています・
小学生を対象としたAprilでは、英語「で」 論理的思考力や創造力を養うカリキュラムが用意されていますが、 その基礎となる土台作りを2年間をかけて しっかりと身に付けることができます。

Movie : 8:58:00

Trinity of i-GARTENi-GARTENのトリニティ

ThinkingCreative Learning
最新のEduTech技術を活用し、遊びの中で創造力を育てる。
LanguageESL Learning
学術的なテーマを楽しみながら学習。
物語を中心としたカリキュラムで、統合的な4技能を獲得する。
CultureCommunicative Learning
多文化のテーマに基いたコミュニケーション能力。
双方向性のストーリーと、AR/VRを使用した仮想旅行。
幼児の英語学習

教室での授業

i-story (AR)
拡張現実の物語

AR対応の絵本による読み聞かせののち、
子ども自身がスクリーンの中で絵本の主人公となり、創造の世界でさまざまな体験をします。

  1. 1 ストーリーブックStory book

    絵本の読み聞かせをします。

    幼児の英語学習
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  2. 2 拡張現実のアニメとアクティビティAR Animation & Activities

    スマートフォンを使い、その絵本が立体的に飛び出しクイズ形式で理解を深めます。

    幼児の英語学習
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  3. 3 演技Role Play

    スマートボードとカメラを使用して、子ども自身がARでその物語の中に入り込み演じます。

    幼児の英語学習
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  4. 4 歌とダンス演技Sing & Dance

    スマートボードとカメラを使用し、物語のストーリーを歌とダンスで表現します。

    幼児の英語学習
    幼児の英語学習

i-Explore (VR)
拡張現実 / 仮想現実の旅

VRで世界や時空を超えた旅行を体験し、その体験を通じてSTEAM学習をします。

  1. 1 仮想現実への冒険

    世界と宇宙を巡るVRでの冒険旅行。

    幼児の英語学習
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  2. 1 仮想現実への探検

    VRゴーグルを着け、仮想空間での探険をしながら学習します。

    幼児の英語学習
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  3. 1 拡張現実での理解度チェック

    スクリーンでクイズ形式の理解度チェックを行います。

    幼児の英語学習
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  4. 1 知識と感動の記録

    体験を通して得た知識と感動を絵や写真で日記に記録します。

    幼児の英語学習
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i-Word (AR)
コンテンツ知識の統合

グループで想像上の世界を創作し、演劇で表現、それをインターネットで発表します。
生徒同士で評価し合うことによって、創造力を育み、協調性を体得します。

  1. 1 キャラクターを創造しよう
    • キャラクターと設定を考える
    • 遊びを創造するために計画する
    • 問題を特定し、解決策を考え出す
    幼児の英語学習
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  2. 2 創造上の世界を構築し
    発表しよう
    • 小道具を作る
    • 舞台を飾る
    • 演劇のシナリオを作成する
    幼児の英語学習
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  3. 3 みんなで共有しよう
    • 独自の小道具とシナリオで演じる
    • インターネット上で動画の作品を発表する
    幼児の英語学習
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自宅での学習

Phonics
書籍教材

英語復習デジタル教材

Integrated Skills : 総合スキル
Story based : オリジナルの物語の絵本を読み、語い・発音と会話の基礎知識を習得します。

Decodable Story
語い・発音・会話の
基礎知識習得

カラフルなイラストの入ったオリジナルの物語を通じて、
一人で読書をしたり、流暢に話せることを可能にする、統合されたプログラムです。

幼児の英語学習
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Vocabulary

フォニックスに基づいた語いの習得

幼児の英語学習
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Dialogue

会話形式の絵本教材

幼児の英語学習
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i-Learning
デジタル教材

英語復習デジタル教材

i-Learning : 統合された7スキルの予習・復習アプリ
タブレットにより、読む・聞く・ 話す・書くの4技能を楽しみながら習得します。

Integrated Skills Review
4技能を総合的に学ぶアプリ
  • Reading
    読む
  • Listening
    聴く
  • Speaking
    話す
  • Writing
    書く
  1. i-Say
    話す

    幼児の英語学習
  2. i-Color

    幼児の英語学習
  3. i-Trace
    なぞる

    幼児の英語学習
  4. i-Play
    あそぶ

    幼児の英語学習
  5. i-Watch
    見る

    幼児の英語学習
  6. i-Read
    読む

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  7. i-Sing
    歌う

    幼児の英語学習
SEA四条烏丸校2022年春の体験会
SEA四条烏丸校2022年春の体験会

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